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昼寝しちゃったよ。
やっちゃいました。
昨日何となく疲れてるな、とは思ってたんですが、朝八時に起きて洗濯して洗濯物乾燥機にかけたらそのまま三時間爆睡してしまった。
起きたら二時で、昼ご飯食いっぱぐれました。

朝お風呂に入ったのも原因かもですが、こんなに疲れていた朝は久々です。
昨日のアルバイトのせいかな?

明日はバイトとガイダンスだし、今日はゆっくり寝ます。

そうそう、寝てる時に不思議な夢をみました。




なかなか凝った夢で(笑)
場面転換してるんだけど全部繋がってるという。すごいよね、それも。

まず最初は、なんだかよくわからないんだけど、アクションシーンでした。
三人の男がいて、その内の一人が多分主人公なんだけど、その人は多分戦国BASARAの正宗っぽい人でした。中身知らないから、見た目が青くてあの兜付けてたというだけだと思うんだけど。

その人たちが盗みをする人たちみたいで、守り手の女の人(女神?)を怒らせてしまい、三人はバラバラに車で逃げるんだけど、全員竜巻に巻き込まれて死んでしまうと。
それが第一部。

次のはその人の遺骸というか骸骨かな。兜と髑髏というのが正しいかも。
それに恋をした女の子の話でした。
野ざらしになってた髑髏を女の子が見つけて、それに恋をしてしまう。
きっとこの人はこんな人だろう、あんな人だったんだ、という、多分恋に恋をしているんだけれど。
金を掛けてない作りの、でも良いところのお嬢さんという感じの女の子でした、おかっぱで、着物を着ていて、はかない感じの。

その骸骨は全部残ってるんじゃなくて、あごの骨が無くなってて、それを大事そうに抱えているんです。ノスタルジックですな。
それが第二部。

そしてその恋をした女の子の話が詩になっている時代の宵祭りが第三部でした。
その子に似た子が私の幼なじみで、幼なじみの子はどこかに一人暮らしをするつもりなんだけど、なぜか家だけ用意してまだしていないんだ、という話を庭の掃除をしながら彼女のお父さんとしていて、「行かなきゃ良いのにね」なんて言っているシーン。

そしてその子と浴衣を着て宵祭りに行くんだけど、小さなあぜ道を歩いている内にその子はいつの間にか暗闇に紛れていなくなってしまうシーン。

そしてそこから一人で帰ってきて、広場(神社?)に行くと提灯がたくさんついていて、お祭り自体がその死んだ正宗っぽい人がいつの間にか英雄に祭り上げられていて、その仲間がいたよっていう事になっている、それが十勇士みたいに伝説になってたんですな。

そのお祭りで、十勇士が土人形かなにかで出来ているけど似ていないから、何人かが着物に袴着て自分達で写真をとろう、って言っていて、じゃあ私もそれやるから、袴かして、と言って袴をつけてみんなで写真を取る。

と、そんなところでお話がおわりました。
すごい綺麗なシーンが多かったんだけど、なんだったのかな。
日本らしい夢を見た気がします。
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by tamayura-fugetu | 2007-09-27 19:32 | 日記
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